Café Brico|府中・晴見町のカフェ

Cafe Brico|ACTサイト特別ページ

Cafe Bricoからのお知らせ|準備中

放課後に、ふっと力を抜ける場所を。

いつものカフェに、子どもたちの放課後という新しい時間を。Cafe Bricoで、地域と一緒に居場所づくりの準備を進めています。

木のテーブルとやわらかな照明があるCafe Brico店内

現在は準備中です。
参加募集を始める際は、決まった条件と窓口をこのページでお知らせします。

放課後活動の予定時間 15:00–18:00 通常の営業日・営業時間は公式Instagramをご確認ください

After school at Cafe Brico

食べる。学ぶ。そのままで過ごす。

子ども食堂

温かい食事を囲む時間。内容と参加条件は、専用ページで準備状況をお伝えします。

学習支援

宿題や学びに向き合える時間。担当体制と内容を検討しています。

放課後の居場所

話す、読む、少し休む。安心して過ごせる条件を整えています。

参加募集はまだ始まっていません。 詳しい背景と準備状況は専用ページでご案内します。

The everyday cafe

その時間を迎えるのは、いつものCafe Brico。

活動のためだけにつくる場所ではなく、普段から食事やお茶を楽しむカフェが舞台です。

Cafe Bricoのテーブル席と木の椅子
いつもの席で、ひと息。Café Bricoの店内
花を閉じ込めたCafe Bricoのサイン

カフェの、小さなひととき。

Café Brico
カフェラテと一緒に写る白いポメラニアン
お店に来たワンちゃん
Cafe Brico公式Instagramの、ハンドドリップでコーヒーをいれる写真
一杯ずつ、ていねいに。 ↗

府中市晴見町のCafe Bricoは、木の家具とやわらかな照明に囲まれたカフェです。コーヒー、ランチ、スイーツを楽しむ日常の中に、放課後の新しい役割を重ねようとしています。

ベビーカーでの利用、Wi-Fi・電源、指定テラス席での犬同伴に対応しています。

ランチ手作りスイーツWi-Fi・電源貸切相談

2025 / Opening vision

地域の日常に、もう一つの役割を。

合同会社ACTが2025年に公表した開業発表では、Cafe Bricoをカフェ、子ども食堂、シェアキッチン、コワーキングを柱とするコミュニティカフェとして紹介しました。今回、その場所で子ども食堂、学習支援、放課後の居場所となる時間をつくることを検討しています。過去の構想と今回の計画を分け、決まったことからお伝えします。

Cafe Bricoのブラウニーとホイップクリーム
Cafe Bricoのコーヒーとアイスカフェラテ

Private use

人が集まる時間にも。

地域の集まり、親子の交流会、小規模な催し、撮影など、20〜30名ほどの貸切利用を相談できます。

地域の集まり親子の交流会小規模な催し撮影利用
料金・利用条件は店舗へご相談ください

利用時間、人数、飲食・持込、準備・撤収、撮影内容、延長・キャンセル条件など、希望内容を添えてご相談ください。

Support children’s experiences

子どもの 「やってみたい」を、 寄付で支える。

Cafe Bricoで過ごす時間の先にも、子どもたちが新しい体験へ踏み出す機会があります。あばれんぼキャンプでは、その一歩を支える寄付を受け付けています。

寄付の受領先
NPO法人 野外遊び喜び総合研究所

寄付・支援の方法を見る ↗

別タブで開きます。Cafe Bricoの利用料、ACTの旅行代金、放課後活動の参加費とは別のNPOへの寄付です。

What’s next at Cafe Brico

この場所から、次は何が始まる?

子どもたちの放課後、地域の集まり、貸切・レンタル、そしてシェアキッチン。Cafe Bricoの新しい使い方を、地域と一緒に少しずつ形にしていきます。

Cafe Brico
東京都府中市晴見町1-27-1
電話 042-306-7807
放課後活動の運営主体・受付先は確認中です。

カフェのお席の予約

食べログで日時・人数を選び、予約可能な枠をご確認ください。放課後活動の申込とは別です。

食べログで予約 ↗

放課後の活動について

運営主体と受付方法が決まり次第ご案内します

準備中

カフェの営業・メニュー

Cafe Bricoの公式店舗情報をご確認ください

公式サイト ↗

貸切・レンタルについて

集まりや催しの人数・用途・希望時間をご相談ください

相談窓口 ↗

撮影・ロケーション利用

作品・媒体、希望日時、人数、機材、準備・撤収時間を添えてご相談ください

撮影相談 ↗

シェアキッチンの構想

2025年の開業構想で掲げた役割の一つです。利用方法や開始時期は今後ご案内します

これから